Feltbeats.com独占インタビュー パート3
Feltbeats.comの独占インタビュー、パート3です。
前回までと少し違って、楽しい質問集になっています。

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毎度トム・フェルトンにいくつかお馬鹿な質問をするのが、Feltbeatsインタビューのお約束。今回も例外ではありません。先ほど(註:Feltbeatsのサイトにこのインタビューが掲載される数時間前にTwitterで)トムファンの皆さんにとある8つの質問に対してトムがどう答えるかを予測してもらいましたが、これが彼からの返答です。


F:自分が「ドッキリ」の対象にされてると思ったことはある?

T:特には。ありがたいことに。お願いだからそんなことしないでね。

F:自分の車の中で一人でいるとき、どんなことを考えてる?

T:片手でハンドルを持つ自分はさぞかしかっこよく見えるだろうなって。ラジオのトーク番組をよく聴いているから、大体はそれにあいづちを打ったり。あとティンバーのこと。

F:好きなソックスの色は?

T:なんでも! ただ、まず対になったソックスを見つけなくちゃいけないんだ。

F:あの『スター・ウォーズ』のDVDはもう観た?

T:うん。いや、まだ。最初のだけ。

F:夜更かしするタイプ? それとも朝型人間?

T:夜更かし。

F:これを持たずには外出できないっていうものを1つ挙げて?

T:鍵。でもここ最近、何度か鍵を家の中に忘れて締め出されちゃったことあってさ、だから……。

F:自宅の冷蔵庫に入っている、いちばん不気味なものは?

T:僕の彼女が、最近ザワークラウトを買ってくるようになったんだ。あれはギョッとする。

F:アメリカのキャンディでいちばん好きなのは?

T:M&Mチョコレート。

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日本語で「キャンディ」というと、アメのことだと思うんですが、英語でcandyっていうとチョコもキャラメルも全部入るんですね。
ともあれ、M&Mのチョコレートなら日本でも売ってますよ(笑)
そして子どもの頃は,ハンバーガーの中に入ってる刻んだタマネギなどの野菜が大嫌いだったトム、今でも野菜は苦手なんでしょうか。ザワークラウトは酢漬けキャベツですから・・・やっぱりキライなんでしょうね(笑)
 
| インタビュー・雑誌掲載 | 10:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
Feltbeats.com独占インタビュー パート2
Feltbeats.comが行った独占インタビュー。パート2です。
パート1はこちら

【Part 2】

F:次の予定は?

T:これからの数ヶ月は、ジョセフ・ファインズと共演する『Clavius』という長編映画を撮影しに行くんだ。とてもわくわくしてる!

F:ハリー・ポッター出身のスターで、楽器が弾ける人や歌がうたえる人は多いけど、ファンのために集まってなにか曲をレコーディングしようという話はないの?

T:僕は何度か、ダニエルとルパートを誘ってポップ・グループを結成しようとしたんだけど、ぜんぜんうまく行かなかった。今後絶対にないとは言わないけど。

F:『Belle』の成功についてどう考えてる? ものすごく評判がいいわよね!

T:ああいう反響が得られてとても嬉しい。現代にもすごく大きな意味を持つメッセージ性があるし、アマ(アサンテ監督)が、受けてしかるべき賞賛を受けていることに感激してる。また彼女と一緒に仕事をするチャンスがあったら飛びつくよ。

F:最近、ユニバーサル・オーランド・リゾートの内覧会に参加したでしょう。ダイアゴン横丁はどうだった?

T:驚異的だった。あれで本当にテーマパークの基準レベルが上がっちゃったよね。

F:ドラコ・マルフォイなら、いちばん会えそうな場所はノクターン横丁でしょうね。トム・フェルトンとしては、どのあたりをぶらぶらしたい?

T:犬連れOKならどこでも。“三本の箒”はね、とても美味しい食事が出るよ……!

F:ハリー・ポッター系の施設に行きたくてたまらなくなったら、スタジオ・ツアーと、ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター、どっちにする?

T:それぞれ目的が違うんだ。スタジオ・ツアーは故郷に帰るようなものだし、テーマパークは純粋な現実逃避。


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ジョセフ・ファインズは、ヴォルデモート卿を演じたレイフ・ファインズの弟さんですね。
「Clavius」でのトムの役はまだ発表されていません。
| インタビュー・雑誌掲載 | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
Feltbeats.com独占インタビュー
トムの公式ファンサイトFeltbeats.comが独占インタビューを行いました。
元記事はこちらこちら
パート3が8月18日に掲載される模様です。
このたび親切なお友だちの協力で日本語訳することができました。

Big thanks to Feltbeats.com!!
Here is Japanese translation.

それでは、パート1からどうぞ。
アメリカで放映が終わったばかりの連続ドラマ「Murder in the First」(「第一級殺人」という意味)で、トムが演じたエリック・ブラント役についての質問から始まっています。
 
【Part 1】

Feltbeats(以下「F」):エリック・ブラントについて教えて。

トム(以下「T」):彼はとてもユニークな人物だ。テクノロジーの天才で、叩き上げの冷酷なビジネスマン。僕たちの世代にとってはロックスターのようなものだ。

F:キャラクターを自分のものにするために、監督からはどの程度の自由裁量が許されたの? アドリブはやった?

T:贅沢にもスティーヴン・ボチコとエリック・ローダルの素晴らしい脚本があったから、大きく変更を加えないといけないようなところはまったくなかったんだ。役柄がつかめてくるにつれて、みんなちょくちょくアドリブを入れてたけど、ほぼ遊び心のみでやったことだ。

F:もし自分が陪審員の一人だったとしたら、エリックを有罪と判断した?

T:もちろん、そうしただろうね。

F:エリックが有罪なのか無罪なのかを知らないまま演じるのは難しかった?

T:どちらかと言えば、そのほうがやりやすかった。パズルのピースを一度にひとつずつ与えられることで、その部分に完全に集中して、その後のことを思い煩わずにいられた。スティーヴンとエリック(ローダル)には何ヶ月も、教えてくれって頼んでたけど。

F:連続テレビドラマの撮影は、映画の撮影と比べてどう?

T:楽しかった、そして映画撮影とは、はっきり違ってた。撮影ペースがずっと速くて(通常は一日に10ページ)、本当にいきなり役柄に入り込んだり素に戻ったりできるよう身構えておく必要があるんだ。僕は『Murder In The First』の仕事をしているあいだ、その一秒一秒が愛おしかった。スタッフもキャストも素晴らしかったし、ティンバーも毎日セットに来させてもらえた。ティンバーはみんなが大好きだったよ! いま思うと、僕たちが生きてきたなかで最高の六ヶ月だったんじゃないかな。

F:『Full Circle』も終わったし、『Murder In The First』も好調。今度は続き物のコメディをやってみたいなんて思ったりはしない?

T:僕がやれば面白くできると思う役があれば、うん、もちろん。セス・ローゲンやジャド・アパトー、ジョナ・ヒルと一緒に仕事ができたらすごく嬉しいな。
 
(パート2に続く)
| インタビュー・雑誌掲載 | 22:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
Good Day LAに出演
トムがGood Day LAに出演しました。

8月7日にダニエルがこの番組に出演していますが
番組の中でトムへのメッセージが放送されました。

ダンは司会者にうながされ、
「ハロー、トム!」
「 会えなくて寂しいよ。どこにいるの?」
「また会おうね。」
「愛してる」
「じゃあね」
と言っております。

ダニエルの動画はこちらです。
なおメッセージは7分35秒あたりです。


トムはこれに対し、別の日の同じ番組でやはり司会者からうながされ、
「わあありがたいな」
「こんな風に言ってもらえると思ってなかった」
「同じだよダニエル。優しい言葉をありがとう」
「ぼくらそのうち会えるといいね」
などと応えています。
(下のトムの動画にも、上のダニエルの言葉の部分が出ています)

Los Angeles News | FOX 11 LA KTTV
一緒にクリケットを見に行ったり、ダンの舞台をトムが見に行って楽屋をたずねたり等してましたものね。 最近はお互い忙しいのですね。

記事はこちらです。
| TV出演その他 | 10:03 | comments(6) | trackbacks(0) |
2014.07.19トム・フェルトン杯争奪ボーリング大会 まとめ
2014年7月19日午後7時、ザ・プリンスパークタワー内のボーリング場でハリコレさん主催トムフェルトン杯争奪ボーリング大会が行われました。
ボーリング大会チケットボーリング大会チケット
1ドリンク制で各自ジュースを注文して6名くらいずつ各レーンへ。
ボーリングの靴を履いて準備が出来たら、トム君会場入りです。
拍手と歓声の中トム君登場!

サイン会が終わってからのボーリング大会なので少々疲れ気味のようです。

「こんにちはー」ペコリ。ファンの間を通り、始めの挨拶です。
「みなさん、本当に来てくれてありがとう!こうやって日本に迎えられたこと本当に感謝しております。
今日はこれからよろしくお願いします。」
と挨拶をした後、司会者(PREMIEREPORTのユミコさん)の誘導で靴を履きに先ほど通った入口近くのシューズ置き場へ。
ツイッターによるとトム君は「ボーリングの靴を履いていない。もういいや。裸足でも全然いい」と言っていたようです(笑)
ちなみにトム君の靴はTOM’Sとのことです。
ここから撮影不可となりますが、PREMIEREPORTさんのツイッター(カメラマン高山様)でトム君のボーリング姿が上がっています。
投げるトム
フォーム良すぎのトム
ハイタッチトム
真顔で「よし」なトム
PREMIEREPORTさんのサイトでまとめ記事も載っております。
プレミアポートさん写真
トムフェルトン来日レポートpart2:ファンの皆さんとボーリング大会前半戦
上記リンクにトムの写真がたくさんあります!トムの小ネタやマネージャーのジョンさんのお話までとても面白いです。
近々後半戦も上がるはずですので要チェックです。

トムが持っているのは13号ボール。
それにしても、トムは位置についてから投げるモーションがものすごく速い!
そして上手い!
ストライクが入るとそのレーンのみんなとハイタッチ!トム自身スマフォで撮影!
投げ終わったら各レーンごとにトムを交えて集合写真を一枚パチリ。
初めは、サイン会からの流れで少々疲れている様子のトムでしたが、楽しかったようでものすごく笑顔で楽しんでました。
そしてトムのサービスで、回ってくるのは一巡のみのはずだったのですが、二巡もしてくれました。
トム君、ビールを飲みつつボーリングを楽しんでおります。
途中、機会トラブルがあったレーンがあり、店員さんがピンデッキのさらに奥に入って居なくなったのですが、トム君「え?あの機械中に入ったの?」と楽しそう!「トラブル終わったらくるね」と約束して次のレーンへ行ったようですが、次の次のレーンが終わっても来ない・・・。ファンがトラブルが終わったと話しても、「アゲイン?またそっちに行くの?」と言っております。※当記事者なけなしの英語力のため聞き取れた部分だけ英語にしております。他は友人の訳です
どうやら忘れていた模様です(笑)
そこで、マネージャーのジョンさんが説明して、あーそっかそっかな感じのジェスチャーでトラブルが回復されたレーンへ・・・。トム君、「ごめんね」というような面持ちで会釈をしてくれました。手は真横で相手の目を見て礼。
少し海外風ではありますが、日本の風習を知っていてくれているのかな・・?
さて、二巡目も終わり各レーンのゲームも終わると、一人一人の得点が出ます。
そのスコアの高い1位〜3位と、最下位に賞品が出ました!!
1位はトム君に選んでもらってドラコの杖
2位はスリザリンのネクタイ(2位だった男性は必至で身につけることを考えてましたw)
3位はスリザリンのロケット(下写真参照)
トム杯賞品スリザリンネックレス@tomfelton_jp様より
透明なガラス(?)にサインが・・・!!!
最下位にはスリザリンのシュシュでした。
トム君は、それぞれにサインを書き女性にはハグ付で渡していました。
そして、締めの挨拶。
「今日は本当にありがとう。ぜひまた日本に来たいです」とコメント。
本当にまた来てください。
ここで、終了・・・と思いきや、司会者からハリコレさんチームとトムとジョンさんチームの対抗戦をすると話が・・!
でも、トムには通じてなかったようで、会場の一番端のソファーでくつろいでいます。
ソファーの背もたれに右腕をのせ、左手でスマホ。自分の撮った写真をチェックしているのかかなりのオフモード(の姿が格好良かった)です。
ハリコレスタッフさんが呼びに行ったのですが、「終わったんじゃないの?」ってきょとん・・・。
説明後、理解してファンの待つ中央のレーンにやってきてくれました。
トム君、ストライクをとるとファンを一周してハイタッチしてくれます!
ハリコレさんもジョンさんもストライクを取るとハイタッチ!
下記がトム君とジョンさんのスコアです。

噂ではトム君、今までで一番楽しかったと言っていたとか言わなかったとか・・・。
ここで本当に最後となりました。トム君、靴を履きかえて退場です。
午後8時半終了の予定が、おおよそ10時に終わりました。
トム君、ジョンさんサイン会で疲れているところ、楽しい一時をありがとうございました。
ハリコレの皆様方、会場を貸してくださったザ・プリンスパークタワー様、携わった皆様、トム君と一緒の時間を共有できた素敵な思い出をありがとうございました。





会場ではトムへのメッセージを書いて渡そう!という企画をJOPBirthdayProjectさんが立ち上げてくれました。
みんな思い思いのメッセージを書いて無事にトムに渡ったようです。











おまけ
| トム来日情報:Tom in Japan  | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
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